So-net無料ブログ作成
検索選択
妊娠、出産 ブログトップ
前の10件 | -

流産 その後 [妊娠、出産]

Foufouさん、NAPEさん、みちるさん、mimiさん、エミリさん、usakiさん、eukybearさん、himexさん、暖かいメッセージを本当にどうもありがとうございました。そして、niceを頂いた花乃子さん、VINNY7さん、dartsmaniaさん、puppeさん、ありがとうございました。

こうしてブログを通じて知り合った、ほとんど面識のない方々に暖かい励ましを頂き、大変嬉しく思うと同時に何とお礼を申し上げてよいのかわかりません。私は思考分析型の人間で、物事を納得いくまで考える性格なので、流産という現実は受け止められても、まだどうしてこうなったのか、という点でまだ心の整理がついていません。私は、スピリチュアルな方面の理解もありましたので、それがかえって心の整理がつかない理由にもなっています。いずれにせよ、何事ももう少し現実的に考え、今の生活を大切に今後の生き方を考えていきたいと思っています。

ところで、昨日、再度病院に行ってきました。

続きを読む


nice!(7)  コメント(4) 
共通テーマ:妊娠・出産

悲しみは突然に・・・。 [妊娠、出産]

プディングの誕生日を楽しく終えた火曜日ことです。

この日は、産婦人科を受診する日。実は、私・・・・

baby hand.jpg

続きを読む


nice!(10)  コメント(11) 
共通テーマ:育児

55歳以上の超高齢出産 [妊娠、出産]

先日のテレビで、66歳で双子の男の子の赤ちゃんを産んだスペイン女性のことをニュースでやっていました。年齢が年齢なので、卵子と精子の提供を受け、アメリカで人工授精で産んだそうです。なんでも、この女性の母親が2年前に亡くなり、初めて子供を欲しいと思ったとか。スペインの家を売り払い、700万円をもってアメリカに渡ったそうです。

最近、ブラジルの女性が60歳をこして産むなど、同じようなニュースが時々流れるので、それほど驚きはしなかったものの、このニュースで付随的に紹介した数字に驚いてしまいました。なんと日本では、2005年度に55歳以上で出産した女性が5人もいるというんです。これらの女性が人工授精か否かは不明ですが、色々と制限が厳しい日本において、今回のスペイン女性のようなケースがあったとは考えられない・・・、ってことは、人工授精であっても本人と配偶者の列記とした赤ちゃんを産んでいるってこと。まぁ、どんな形だあったとして、妊娠して産むこと自体がすごい!私もまだまだいけるかな、と二人目が欲しい私は大変勇気付けられてしまいました。

やぱりプディングには、大きくなって、私たちが死んでいなくなっても心細くならないように、出来れば妹か弟を作ってあげたいと思っています。こんなふうに思ってしまうのは、私もダーリンも歳がいっているからでしょうか・・?ついつい先の先まで考えがちです。

二人目ですが、私の個人的な欲をいうならば、女の子がいいなぁ・・・。


nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:妊娠・出産

出産 追記 [妊娠、出産]

先日書いた出産ドキュメントの追記です。

陣痛の過ごし方

陣痛を迎えているとき、旦那に腰をさすってもらった方が楽だとか、他の方の出産経験談を読むと書いてありますが、私はしてもらわない方が良かったです。なんだか身体が過敏になっていたようで、人が私の身体に触れると自分の陣痛のリズムがこわれ、「やめて~!」って感じでした。それに助産婦さんが、私の脇にきて「ふー、ふー。」と呼吸をとってくれたのですが、それもダメ。自分でコントロールして、一人で陣痛に耐えていました。せっかくアシストしてくれようとした助産婦さんには後で謝りましたが、どうも私みたいな人は結構いるようです。一方、アシストされた方が断然良い、という方もいるとのことです。なので、助産婦さん、またダーリンはLDR室で、ただただ黙って見ているだけ。でも、呼吸法がとっても良く出来ていたらしく、後で助産婦さんに「ヨガが何かをされていましたか?」、なんて尋ねられるほどでした。私はヨガなんて全く経験がなく、また呼吸法も練習などしていませんでした。でも、自然に呼吸なんて上手くできるものです。人間の身体にはきっと元々備わっているものなのではないかと思いました。

入院中の睡眠不足

出産後尿の出が悪く(というより、膀胱や肛門辺りの筋肉がバカになっている感じです)、3度導尿してもらいました。その後は自力で出来るようになったのですが、2時間おきに強制的に起こされ残尿量のチェックがありました。産後、赤ちゃんは覚醒の後長く寝るということが本にあったので、この期間が唯一眠れるチャンスかと思っていましたが、このため眠れず・・・。その後は、腰痛や子宮内感染のための高熱があったので、やはり看護婦さんや医師が代わる代わる部屋に来ることに。そしてまもなくプディングへの授乳が始まり、2時間置きくらいに起きなければなりません。もっとも眠くてもこれは、かわいいプディングのため、全く気にならなかったのですが・・。それに加え、病院付属の看護学校の高学年の生徒の実習ということもあり、学生さんも頻繁に部屋に様子を見に来ます。てなわけで、10日間の入院はバタバタ人が入れ替わりやってきて、昼間寝ている時間などありません。 私、入院している間は唯一眠ることの出来る期間かと思っていたのですが、全く寝不足になり目の下にクマができるほどでした。自宅に帰り、ようやく眠れた次第です・・・。 

出産して思うこと

今でもまだ自分がこんなにかわいいプディングを産んだとは信じられません。どうしてこんな赤ちゃんがお腹の中で育つのか、それに産まれてくる過程はあまりにも不思議だらけです。体重は2300グラムしかありませんでしたが、私の細い体と腰痛持ちにはこの重さが限界だったのでは?、と思います。きっとプディングが、きちんと育つギリギリのところまで待ってうまれてきてくれたとしか思えません。出産は確かに痛く、大変ですが、おかしなことにその痛みはすぐに忘れてしまいます。高校のときに膝を脱臼した時の痛みは今での思い出すことができるのに・・。生んだ後の感動も手伝い、だから何度も産めるんですね。できたら二人目が欲しい私。歳も歳なので、出来るだけ早く次の子供のことを考えようと思った次第です。


nice!(2)  コメント(2) 
共通テーマ:妊娠・出産

出産ドキュメント [妊娠、出産]

10月6日(金)低気圧の影響で、朝から台風のような風邪と雨の中、病院を退院してきました。腰痛や子宮内感染のせいで、結局10日間も入院していました。私がウダウダしている間にプディングは、母乳をごくごく飲み、退院時の体重は2488グラムに。すご~い、プディング!退院するときには、お世話になった看護婦さんや助産婦さんにもほめられたよね。

さて、忘れないうちに出産までの経過を書いておきたいと思います。

9月26日(火)

  • 午前~午後:  この日の午前は、39週の検診がありました。いつものように内診をすると、4センチ程度開いているとのこと。頭の随分と下がっているとのことで、またしても先生には、「いつお産になってもいいように荷物をまとめておいてください。」といわれました。前回38週の内診のあと、お腹が頻繁に張って、鋭い痛みがおこるので、辛くて嫌だなぁと思っていたら、やっぱり今回も起こりました。あまりにも痛いので、しばらく病院でじっとしてたほどです。今から考えると、あれがまさしく前駆陣痛でした。自宅にタクシーで戻ってからも、しばらくお腹の痛みが続き、横になってゴロゴロ。夕方になってようやく痛みがなくなりました。
  • 夕方~夜: 夕飯は作る気になれないので、スーパーで出来合いのものを済ませて食べ、いつお産になってもいいように、残った仕事をしました。夜11時まで仕事がかかってしまいましたが、一通りのEメール連絡を済ませ、床につきました。

9月27日(水)

  • 01:00:  いつものようにトイレに起き、その後はベッドではなく、ソファで寝ました。これは妊娠後期に恒例となっていた私の眠り方です。ベッドが少々硬めなため、大きく重たくなった身体を横たえるには非常に不快だったのです。トイレ後、すぐに眠りにつくことができました。
  • 02:30:  今度はお腹の激痛で目が覚めました。直ぐに時計を見てみると、夜中の2時半でした。唸りながらソファーから転がるように何とか起き上がり、痛むお腹と腰を支えながらトイレに。すると、なんと出血しているではありませんか!これはひょっとして・・?!、と思ったものの、いつものひどい張りかもと思い、とりあえず、痛みをこらえ再びソファーに戻りました。・・・・が、唸ってしまうほどの痛みが続きます。
  • 03:30:  隣の部屋で寝ているダーリンも、私の唸り声に気が付き、さすが起きてきました。痛みが激しく頻繁だったので、お腹の張りの間隔を測ってみると5~7分おきでした。やはり様子がいつもと違うので病院に連絡。自宅から病院まで30分以内で行くことができると伝えると、もう一時間様子を見るようにいわれました。 この電話後、痛みをこらえ入院用の荷物をチェック。
  • 04:00:  身体が寒いわけではなく、かえって暑いくらいなのに、なぜだか手足が冷たく、冷や汗のようなものをびっしょりかいています。あまりにも足が冷たいので、お風呂に10センチくらい湯を張り、足を暖めました。お腹の痛みは頻繁にやってくるものの、足を暖めるとなんだか楽になりました。 後で助産婦さんから聞いたのですが、手足が冷たくなることはよくあるそうです。また、お湯で暖めるのは効果的で、「すごい。」とほめられてしまいました。
  • 04:30:  やっぱり痛いし、これは陣痛に違いないと確信。お腹の張りは5分おき程度です。病院に再び電話。ようやく「着てください。」といわれました。タクシーを呼ぼうと電話をかけますが、何度かけても話中!急遽、あの乗り心地の悪い自家用車「フェアレディZ」で行くことにしました。あんなクルマにガタガタゆられ、病院に行けるのか・・・・??? 不安が頭をよぎりました。ダーリンが、地下駐車場からクルマを出し、マンションの玄関に横付けしたあと、再び私を迎えに部屋まで戻って来てくれました。あ~、やっぱりZは酷い!余計に陣痛がひどくなった気がします。
  • 05:30:  病院に到着。夜間の入り口から入り、車椅子で3階の産科病棟まで職員のかたが連れて行ってくれました。おかしかったのは、お腹を抱え、前かがみになって到着すると、この男性の職員は、「どうされましたか?どこか打ちましたか?どこからか落ちたのですか?」なんて聞いてきたことです。心の中で、「馬鹿モン!このお腹が見えんのか~!!」と叫んでいました。産科病棟に着くと、助産婦さんが待ってくださっていました。一度内診をしようと処置室に連れて行こうとしたのですが、私の様子を見て、そのままLDRに行くことに。
  • 07:30:  この日の担当の助産婦さんが来てくれました。ラッキーなことに、母親教室を担当してくださったベテランの方です。ちょうど看護学校の学生のインターンシップがあるということで、学生さんが一人付くことに。ちょうどこの頃から痛みがどんどんと増してきて、呼吸法全く練習しなくても、自然にあの呼吸法になっている自分に気が付きました。内診をしてみると、7~8センチ子宮口が開いているのとのこと。助産婦さんには、「お昼には、赤ちゃんと会えますよ。」と言われました。「え~っ、あと4時間もこの痛みを耐えるの~!!」と思いましたが、振り返って考えると、結構時間は経つのが早かったような気がします。
  • 10:30:  助産婦さんに「いきんでいいですよ。」といわれる。「えっ、いいんですか?」、「はい、どうぞ。」、なんて間抜けな会話をして、いきむことに。この「いきむ」というのが、本で読んでもイマイチ感覚的に分かりませんでしたが、実際経験して分かりました!いきむことができると、結構楽に感じられましたが、痛みはピークに。どうしても声が出てしまいます。助産婦さんが、てきぱきと必要な器具を用意し始め、気が付くと先生も何人か部屋に入ってきています。赤ちゃんが産道を通る時、焼けるような感覚がありました。いきみすぎると赤ちゃんに酸素がいかないので、呼吸をするように助産婦さんがアドバイスをしてくれました。破水も起こったようで、生暖かい液体が流れ出るのが分かりました。ただ、頭がなかなか外に出ないので、会陰切開することに。切開時の痛みはなにもありませんでした。
  • 11:29: ヌルッとした感覚があり、赤ちゃんが外に出た後、直ぐにオギャーと泣き出しました。その泣き声を聞き、「産まれた!」、という喜びで一杯になりました。ちょっとして助産婦さんが、赤ちゃんを私の横に連れてきて、抱かしてくれました。これがその時の写真です。

 体重: 2300グラム  身長: 47センチ

ちっちゃな身体で生まれてきたプディングですが、泣き声はとっても元気でした。生れた赤ちゃんを見て感動して泣くかと思いましたが、プディングの顔を見て喜びをかみしめるばかりで、ひたすら笑顔の私でした。でも、私の頭のほうでずっとお産を見ていたダーリンは、目が涙で一杯に、それに私の手を握る手は、冷たくなっていました。きっと緊張していたんでしょうね。

後処理が終わり、ダーリンとプディングと家族3人だけになったとき、初めて涙が出てきました。何とも言葉に出来ない喜びと感動で一杯で、私たちの元に生まれてきてくれたプディングにただただ感謝です。この世で最高のギフトを本当にありがとう!


nice!(6)  コメント(7) 
共通テーマ:妊娠・出産

産まれました!!! [妊娠、出産]

9月27日(水)、午前11時29分、プディングが産まれました!病院に着いてから産まれるまで、わずか6時間という高齢出産、また初産としては超安産でした。これには本人の私もびっくり!
さて、肝心のプディングですが、体重2300g、身長47cmという小ぶりちゃんでした。超音波では、推定体重が2700gを超ていたのですが、結構誤差があるものです。話によると、胎児の頭の大きさから割り出すため、頭がしっかりしていると体が細くても大きめに推定体重が算出されてしまうそうです。
本来ならば、今週の火曜日に退院するはずでしたが、赤ちゃんの体重が2300gに満たず、また私の腰痛もあったため、当初翌日の水曜日に延期となりました。でも火曜日に私が原因不明の高熱におそわれ、さらに退院が延期に。現在抗生物質の点滴で治療していますが、子宮内細菌感染かもしれないということで、現在精密検査中です。てなわけで、現在このブログをPDAを使ってちまちまと病室で書いております。
プディングはの方は、小さいながらも元気一杯で、今朝体重が2400gを超えたようです。母乳がよくでるため、母乳のみで育っており、今では一回に70ccも飲んでくれるようになりました。それにしてもプディングはかわいいな~。目に入れても痛くないとはこのことを言うのだと思いました。
PDAで書くのはちょっと大変なので、今回は報告程度で・・・。退院したら出産のドキュメントをレポートしたいと思います。


nice!(7)  コメント(9) 
共通テーマ:妊娠・出産

母乳で育てる [妊娠、出産]

 9月25日(月)、今日の気温は25℃、湿度は35%程度で過ごしやすいです。夕方辺りから天気が崩れてくるらしいですが、今のところ雲が多いものの気持ちのいい天気です。

さて、プディングは朝から元気がよく、まだまだ出てくる気配はありません。でもこの腰痛と下腹の生理痛のような痛みは何なのだ~!時々プディングがヘディングシュートをするので、膀胱やお尻の方が押され不快な痛みもあります。昨日フランス人の友達が言っていた、「目覚まし赤ちゃんを起こす」というのをやってみましたが、目覚まし時計の音に気がついたダーリンに、「プディングがかわいそうだ。」と取り上げられてしまいました。プディングは、起きる様子も無く爆睡しているようで、シーン。やっぱり迷信だ。明日は39週の検診日です。私の体重も若干先週より増えているので、プディングもまた大きくなっているかも。

ところで、そろそろ母乳のこと考えなくてはと思い本を買いました。これは、私の育児の先輩である友人から参考になったと教えてもらった本で、これを実践したら本当に母乳が出るようになったそうです。やっぱり母乳で育てた方が何かといいと思うので、私も頑張って出すように努力をしようと思います。

母乳で育てるコツ

母乳で育てるコツ

桶谷式 母乳で育てる本

桶谷式 母乳で育てる本

  • 作者: 小林 美智子
  • 出版社/メーカー: 主婦の友社
  • 発売日: 2002/05
  • メディア: 単行本


nice!(1)  コメント(2) 
共通テーマ:妊娠・出産

赤ちゃんを目覚まし時計で起こして産む? [妊娠、出産]

昨日9月23日(土)から39週に突入しました。午前中から昼頃にかけて、極めて調子が悪く、下腹やら腰が痛かったのですが、夕方にかけて回復。あまりにも快調になったので、マンダリンホテルまで出かけ、夕食をダーリンと取りました。たまには贅沢もいいなぁ。とはいっても、それほど量は食べられないので、私は前菜の魚介類のフリットと、野菜たっぷりのミネストローネスープのみを注文しました。結構お腹が膨れたのですが、帰宅して2時間も経たないうちに空腹に・・。急に甘いものが食べたくなったので、買ってあったパン・オ・レザン(菓子パン)と巨峰を食べてしまいました。

さて、日付が変わり24日(日)。何故か昨晩はぐっすりと眠ることができ、トイレに起きたのもわずか1度だけ。朝から快調です。腰もお腹も痛くありません。天気がいいので、またまた洗濯と部屋の掃除をたくさんしました。それにしても、すっかり秋の感じがします。湿度が少なく、心地よいですね。プディングも心地よくなって、出てくるのをためらっているのでしょうか?昨日も今日もよく動き、おかしなくらい足をバタバタ動かしています。実家の家族も、まだかまだかと待ちわびていますが、赤ちゃんのことを考えたら少しでもお腹にいた方がいいんでしょうね。今日から星座も変わり、おとめ座からてんびん座に。プディングは、てんびん座ボーイになります。はてさて、どんなベビーが産まれてくるか・・・。

昨日、日本在住のフランス人の友人から電話がかかり、また赤ちゃんが産まれていないと告げると、「お腹に目覚まし時計セットして鳴らすと出てくるよ。」とアドバイスされました。冗談かなんだか分かりませんが、フランスではそういわれているようです。英国人の友達は、「辛いインドカレーを食べると陣痛が起こるよ。」と教えてくれました。これには、ダーリンも「そうそう。」といっていましたが、私はもともと胃腸が弱く、あまり辛いものを受け付けません。目覚まし時計で赤ちゃんを起こす方が私にはあっているかも、やってみようか、どうしようか・・・・。


nice!(1)  コメント(1) 
共通テーマ:妊娠・出産

オムツを替えることが出来るチェンジング・テーブル [妊娠、出産]

9月22日(金)台風の影響で曇り空。朝はちょっと冷えて寒く感じました。

最近は、とりあえずベッドで寝て、目が覚めて夜中にトイレに起きたらソファーで寝るというのが、習慣になってきました。ベッドでずっと寝ているより良く眠れます。とはいうものの、この腰の痛さで目が覚めます。トイレに起きる時、またトイレの便座から立つ時、気をつけないとギックリ腰になるような気配です。もし今ギックリ腰になったら、大変だ~。気をつけなければ。

今日は先週末IKEA港北店で購入した、チェンジング・テーブルが届きました。ダーリンに組み立ててもらって、家具の配置を若干変え、リビングルームにセットしました。このチェンジング・テーブル、チェストの上で赤ちゃんのオムツが替えられるという、とっても欧米的な発想のチェストで、非常に機能的に出来ています。また十分な高さがあるので、腰も痛くなりません。引き出しの中には、ベビー服やベビー用品等、必要なものを入れました。

DIKTADというチェンジング・テーブルで、上の棚はオプションです。棚をつけてしまうと、開閉式のテーブルが開いたままなので、棚はつけていません。

さて、後はプディングが出ているのを待つだけ・・。今日もお腹が痛くなること頻繁で、お腹もづいぶんと下がっているようなのですが、また産まれそうにありません。一体いつだ~!でてこ~い。


nice!(0)  コメント(3) 
共通テーマ:妊娠・出産

出産予定日まで10日 [妊娠、出産]

9月20日(水)快晴。今朝は朝早くから、お日様が照って、洗濯日和です。湿度も20-30%ととっても低いです。

それにしても昨日の不快なお腹の張りや仙骨の痛みは何だったんだろう・・・?それにオリモノにはちょっと血が混じっていたので、これは本に書いてある「おしるし」なるものか?!、と思い、仕事に関係する人に「もうやぱいかもしれないです。」とメールをしたのに・・。今日は、全く調子がよく、仙骨の痛みもそれほどありません。プディングは出てくるのを止めたのか・・・? 「プディングが出てこないと、ママは延々と仕事をする羽目になっちゃうのよ。だから、早く出てきてね。」と話しかけても、今日はプディングの動きが鈍いご様子。

今日はとっても快調で天気もいいので、洗濯をガンガンとし、それに窓を拭いたり、床を拭いたり、書類の整理をしたり・・・。少しお腹が張ったりするけれど、やっぱり何てことは無い。プディング、いつになったら出てくるの?昨日は私の調子が悪かったので、さすがの暢気なダーリンも慌ててようやくベビーベッドを組み立てくれたのにね・・・・。


nice!(1)  コメント(4) 
共通テーマ:妊娠・出産
前の10件 | - 妊娠、出産 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。